硬派の宿命・野望篇

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絶賛開催中

ポストカード展を開催中の東高円寺「イココチ」さん店内にて。

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今月29日までやってます。

cafe gallery +Used books イココチ
2012/4/3~29「postcard exhibition vol.5」

営業時間:8:30~23:00 火曜日
     7:00~23:00 水曜日~土曜日
     7:00~18:00 日曜日
定休日 :月曜日
tel&fax :03-6657-9289
mail :info@ikokochi.net

http://ikokochi.net/index.html

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ポストカード展

東高円寺のカフェ「イココチ」さん主催のポストカード展に出品することになりました。

cafe gallery +Used books イココチ
2012/4/3~29「postcard exhibition vol.5」

営業時間:8:30~23:00 火曜日
     7:00~23:00 水曜日~土曜日
     7:00~18:00 日曜日
定休日 :月曜日
tel&fax :03-6657-9289
mail :info@ikokochi.net

http://ikokochi.net/index.html

Facebookページ

現在、仕事の告知や作品のUPは、こちらよりもFacebookページの方にて頻繁に行っています。

Facebookページ「泰山/TAIZAN」

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ブログはニュースを発するという即時性に於いては最早有効なツールではなくなってしまったという感があるので、今後はFacebookページの方を随時チェックして頂きたいと思ってます。

さらに「いいね!」を入れて頂ければ嬉しいな、と(笑)

「ギター・マガジン」2012年1月号

12月13日発売の「ギター・マガジン」2012年1月号(リットーミュージック)の特集「エリック・クラプトン~スティーヴ・ウィンウッドとの深い絆」にてイラストを描かせて頂きました。 http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/

Guitar magazine (ギター・マガジン) 2012年 01月号 [雑誌]Guitar magazine (ギター・マガジン) 2012年 01月号 [雑誌]
(2011/12/13)
ギター・マガジン編集部

商品詳細を見る


『For Everyman vol.1』取り扱い店舗一覧

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神保町「東京堂書店」のショウウインドウにて。

『For Everyman/フォーエブリマン vol.1』取り扱い店舗、続々増えてます。

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11月より、下記の店舗で発売中です。

神田神保町
東京堂書店 1F一般書フロア
http://www.tokyodoshoten.co.jp/

三省堂本店 4Fリトルマガジンコーナー
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/kanda.html

下北沢
古書ビビビ
http://www6.kiwi-us.com/~cutbaba/

中野
タコシェ(通販あり)
http://tacoche.com/

阿佐ヶ谷
ラピュタ阿佐ヶ谷
http://www.laputa-jp.com/

古書コンコ堂
http://konkodo.com/

吉祥寺
バサラブックス
http://basarabook.blog.shinobi.jp/

すうさい堂
http://suicidou.blog.shinobi.jp/

トムズボックス
http://www.tomsbox.co.jp/

高円寺
ハチマクラ
http://hachimakura.com/

ペリカン時代
http://ameblo.jp/masume55/

古本酒場コクテイル
http://koenji-cocktail.com/

京都
恵文社一条寺店(通販あり) 
http://www.keibunsha-books.com/

ガケ書房(通販あり)
http://www.h7.dion.ne.jp/~gakegake/index.htm

倉敷
蟲文庫
http://homepage3.nifty.com/mushi-b/

仙台 
book cafe 火星の庭
http://www.kaseinoniwa.com/

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※取り扱い店舗、これからどんどん増やします。
随時、こちらをチェックお願いします。
http://d.hatena.ne.jp/bakuhatugoro/20111103#p2

ircle「Run」

ircleのオフィシャルwebサイトで11月16日発売のミニアルバム「Run」のアートワーク&曲目が公開されました。
今回も前作「You」に引き続き、会場限定&ネット予約販売となります。

ircle official website

4p_Run.jpg

「You」のジャケットをご存知であればすぐにお判りだと思いますが、この二部作のイラストは連結させて一枚の絵になるというギミック。

ircle_A2.jpg
こんな風に。
現在、各地のライブハウスに貼られているCD販促&年明けワンマン告知用のポスター。

無論、ジャケ裏面も繋がりますので、是非お試し下さい。

『For Everyman/フォーエブリマン』創刊記念トークショー

僭越ながら『For Everyman』創刊記念トークショーにて、進行役を務めさせて頂くことになりました。

『For Everyman/フォーエブリマン』創刊記念トークショー

11月6日(日)18時~
高円寺ハチマクラ 奥ギャラリー
出演:河田拓也(本誌編集長) 荻原魚雷 泰山(イラストレーター) 
ミニLIVE オグラ
1000円(1ドリンク付)
 
※予約、問い合わせは電話かメールでハチマクラまで。
http://hachimakura.com/index.php

詳細は下記のリンクをご覧下さい。
http://d.hatena.ne.jp/bakuhatugoro/20111103




新雑誌『For Everyman/フォーエブリマン』創刊

フリーライター・河田拓也氏が責任編集された新雑誌『For Everyman/フォーエブリマン』創刊号の表紙・特集のイラストを描かせて頂きました。

ぼうふら漂遊日記 / 新雑誌『For Everyman/フォーエブリマン』創刊

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For Everyman/フォーエブリマン vol.1

●特集1 「いま、木下恵介が復活する」山田太一×原恵一 4万字超ロング対談 
「日本の社会はある時期から、木下作品を自然に受け止めることができにくい世界に入ってしまったのではないでしょうか。しかし、人間の弱さ、その弱さが持つ美しさ、運命や宿命への畏怖、社会の理不尽に対する怒り、そうしたものに対していつまでも日本人が無関心でいられるはずがありません。ある時、木下作品の一作一作がみるみる燦然と輝きはじめ、今まで目を向けてこなかったことを多くの人がいぶかしむような時代がきっとまた来るように思います」山田太一『弔辞』より
震災を経験し、バラバラな個人が貧困の影に怯えるいま、「近代個人の淋しさを人々に味あわせるに忍びない感受性を持ちつつ、自身はその孤独を敢えて引き受けて明晰な個人であろうとした」通俗を恐れない巨匠が、最良の後継者お二人の語りの中に蘇る。

●特集2 大映「悪名」「犬」シリーズ再見。 
「現実を安易に楽観せず、だからこそ否定面を大げさに嘆くほど呑気でもない」「苦しみ、哀しみを受け止めながら剥き出しにしすぎない、隣人への節度と労り」娯楽映画の安定感について。
今東光・勝新太郎・田宮二郎、そしてアルチザン魂を語る、藤本義一ロングインタビュー(取材・構成 奈落一騎)他

●未公開シナリオ『六連発愚連隊』全掲載&追悼高田純 
『仁義なき戦い』と『ガキ帝国』を、結ぶミッシングリンク。
「人や社会の汚れを認めず、否定すればするほど、極道は減ったかわりに、カタギ外道が増えてはいませんか?」

●『本と怠け者』&『For Everyman』ダブル刊行記念 荻原魚雷×河田拓也「高円寺文壇 再結成対談」「誰もが明るく生きられるわけじゃないし、苦しく考えながら生きざるを得ない人生もある。地味な文学者たちに、そんな勇気と居直りを貰った」

書評 
山田太一『空也上人がいた』  河田拓也
竹中労『聞書 庶民列伝 上』  佐藤賢二
古市憲寿『絶望の国の幸福な若者たち』 渡辺真吾
『脚本家白坂依志夫の世界』 松本るきつら
高野真之『BLOOD ALONE』 たかやまひろふみ

エッセイ
追悼 出崎統  松本るきつら
「祭ばやしが聞こえない ~関東甲信越小さな旅打ち~」  天野剛志

『For Everyman』発刊の言葉に替えて
ジャクソン・ブラウン&デヴィッド・リンドレー『LOVE IS STRANGE』について 河田拓也

表紙イラスト 泰山/TAIZAN
写真 藤井豊(岩手県普代村堤防 4月撮影)

18日から31日まで、京都のガケ書房と恵文社一乗寺で開催中の「きょうと小冊子セッション」及び、神保町東京堂書店1F一般書コーナー、3Fリトルマガジンコーナーにて先行販売しています。
その他、取扱店については、オフィシャルブログ開設までの間、当ブログ河田のツイッターにて、順次お知らせ致します。
通信販売については、ブログ開設までしばらくお待ちください。

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■『For Everyman』創刊記念トークショー 
11.6(日)高円寺ハチマクラ(奥ギャラリー) 
出演 河田拓也(本誌編集長) 荻原魚雷 ゲスト オグラ(歌) 
夕方6時スタート 1ドリンク付1000円 
問い合わせ03-6312-8739(ハチマクラ)
http://hachimakura.com/

「ギター・マガジン」2011年11月号

告知です。

10月13日発売の「ギター・マガジン」2011年11月号(リットーミュージック)の特集「斉藤和義~ボクとギターとロックンロール」にてイラストを描かせて頂きました。

Guitar magazine (ギター・マガジン) 2011年 11月号 [雑誌]Guitar magazine (ギター・マガジン) 2011年 11月号 [雑誌]
(2011/10/13)
ギター・マガジン編集部

商品詳細を見る


「映画時代 PART 4」

告知です。

8月8日発売の "闘う映画ZINE"「映画時代 PART 4」の表紙イラストを描かせて頂きました。
モチーフは渡瀬恒彦さん主演の伝説のバイオレンス・ドラマ『大激闘 マッドポリス’80』

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「映画時代」さんとは、創刊準備号の表紙「ショーケン&柛代辰巳監督」のイラストを描かせて貰って以来、本誌で主宰されるイベントで、ハードボイルドの大家・小鷹信光氏や、精神的な恩人といっても過言ではない杉作J太郎氏とお話出来る機会を設けて頂いたりというご縁。再び制作に携わらせて頂いたことを光栄に思っています。

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【映画時代 PART 4】2011/8/8(月)発売【不死鳥の如く、今…】

あらゆるエモーションを封じ込む空気が蔓延る2011年。
そこに一矢報いるべく、活檄プロダクションは、
闘う映画ZINE=映画時代は、本特集を試みる。

時代劇、任侠、実録、ピンキー・バイオレンス…
通史的な叙述の中で、既に評価が固まったかに見える
東映娯楽映画の一群。
だが、そこからもはみ出すような熱い昂ぶり。

鬱屈、焦燥、過剰――そして、暴走。

そんな野良犬のような、
群れからはぐれた獣のような映画たち。
未だ語れらざるままの、その昂ぶりこそ、
2011の澱んだ空気を吸わざるを得ない者たちに
必要なものではないか――

ってな感じで、今回の特集は――
――「DEEP…DARK…東映。」

敢えて言う、野郎どもは、いる――


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『映画時代 PART 4』
2011年8月8日発行

○ブックデザイン:岸田文香
○表紙イラスト:泰山/TAIZAN
○協力:野田尚子、野島善孝、ギンティ小林、人形町三日月座
○仕様:A5判 並製 64ページ
○価格:定価550円(税込)
○編集・企画・制作:活檄プロダクション

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購入に関する情報は、公式ブログにて今後アナウンスされる取り扱い書店情報及び「通販申込フォーム」をご覧下さい。

「映画時代」公式blog

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Author:泰山 / TAIZAN
I'm a man.
I'm just an average guy.

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