硬派の宿命・野望篇

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春たけなわ

どころか、ようやく咲き始めた桜の花が蕾に戻っちまうんじゃないか?と心配するほどの寒さがぶり返してきた日曜の昼。上京直前の兄チャンたちのお披露目が渋谷の大きなレコード店であるっていうから駆けつけた。人だらけの休日の渋谷界隈に突っ込むなんてのはこんなことでも無ければまず自発的にはやらない。

若い若いと思っていたが、彼らの後から追い上げて来る次の世代もすでに台頭している状況。この世界の新陳代謝は凄まじいものがある。気を抜いたらあっという間にロートルだ。心して掛かれよ。

なんて、本当は人の心配ばかりしてられない。
取り敢えずお前はこれから何をやるつもりだ?
若さに焚き付けられ、帰路でひたすら自問自答してしまった。そんな年度末。

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