硬派の宿命・野望篇

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日本の「ゴッサムシティ」から

前日のBDパーティーに引き続き、刺激的な飲み会を連夜に渡って。

元「週刊プロレス」、現・フリー活字表現家の鈴木健氏と、新宿歌舞伎町の「上海小吃(シャンハイシャオツー)」にて宴。

鈴木健.txt OFFICIAL WEBSITE/Ken@suzuki.txt

健さんは私の中学時代の親友K君の高校時代の同級生。
彼とは2年ほど前に某SNSを介して実に20数年振りに再会したのだが、その後何度か一緒に酒を飲んでいるうちに「学生時代の友達がプロレス雑誌の記者をやってるんだけど」と、健さんの話になった。

私もプロレスファンの端くれとして健さんの存在は当然知っていたので、その関係には正直驚いた。これまで「週プロ」誌上で展開されていたプロレスに対する熱き情熱の込められた氏の記事を目撃してきた者としては是非ともお会いして直接話をしてみたい...という気持ちになった。
そしてこの度、昨年フリーとなってご多忙な身の上であることを承知でK君を通じて席を設けて貰った次第。ありがとう、◯ッシー!

プロレスを始め音楽や様々な文化を同時代に体感してきた同年齢の人間、そしてお互いが一匹狼のフリーランサー故か、初対面ではあったが一瞬のうちに打ち解けて楽しい時間を過ごさせて頂いた。

今後は様々な表現の伝達にトライしていきたいと仰られていた鈴木健氏。応援すると同時に、私も一表現者として良きライバル(大変僭越ですが)の出現に興奮している次第。健さん、有意義な時間をありがとうございました。

L9991569.jpg

この店、映画『不夜城』のロケ地になったことが有名で「魔窟」のような雰囲気が最高。以前から一度訪れたいと思っていたのだ。

上海家庭料理の店 上海小吃(シャンハイシャオツー)

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